らしくする。ブランディング構築
選ばれ続ける 理由を組み直す ブランディング構築
# 商売繁盛満員御礼
# おうかがいしてなんぼ!
考えかた
らしさを見つけて
伝わる形に組み直す
ブランドとは、ロゴやデザインだけでなく、お客様が感じ取る「信頼感」や「特別感」のこと。
積み上げてきたものを壊してゼロからつくると、いちばん大事な資産まで一緒に捨ててしまいがちです。
ええやんのリブランディング
創業からの歴史、技術力、社内の合言葉、お客様が褒めてくれた一言。すでにある材料を、いまの相手に届くかたちへ組み直します。
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ゼロからつくり直す
これまでの資産を、一旦捨てる。ゼロからつくる
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ええやんの組み直し
これまでの資産を、見つめ直す。磨く・言語化する組み直す伝わるかたちへ
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選ばれる理由が
明確になる独自ポジションを築き、「安いから選ぶ」ではなく「この会社だから選ぶ」という状況をつくります。
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お客様が
ファンになる一度きりの取引が、長く続く関係に変わる。お客様の信頼と共感を得て、繰り返し選んでいただける理由を整理します。
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社内の空気を
変える会社の良さを社員が誇りを持って語れるように。仕事への自信と社内の一体感が生まれ、採用にも社内の判断基準としても作用します。
支援メニュー
こんなご相談から
始まっています
いま感じている課題や、これから実現したいことをざっくばらんに聞かせてください。
対話しながら、必要な支援を整理します。
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01
トータルリブランディング
ロゴ、WEB、パンフレット、名刺まで。ブランドの方向性を定め、すべての制作物を一貫した思想でつくり直します。
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02
MVV・理念策定
会社の存在意義や目指す未来、判断の基準を対話から言語化。事業や採用の軸として使える理念をつくります。
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03
タグライン・
ブランドコピー開発 会社を一言で表すタグラインから、各媒体のコピーまで。らしさが伝わり、長く使える言葉をつくります。
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04
面白コンテンツ制作
その会社らしさを面白さに変え、記憶に残る企画へ。集客・採用・PRにつながるコンテンツをつくります。
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05
オリジナルキャラクター・IP開発
事業の立ち位置を決めたうえで、見た目でも選ばれる理由をつくる。キャラクターの世界観づくりから描き手の選定、ガイドライン、その後の展開まで担当します。
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進めかた
掘り起こして、言葉にして、
かたちにする。
ブランディングは、社内では当たり前になっている価値を掘り起こす作業から始まります。
だいたい3〜6ヶ月のプロジェクトです。
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STEP01
らしさを
掘り起こす経営者や現場の方にお話をうかがい、会社の背景や理念、強みを整理します。ブランドづくりで何を目指すのか、目的とゴールもここで明確にします。
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STEP02
戦略を
立てる市場や競合、ターゲットを分析し、自社の強みや特性を見極めます。そのうえで「誰に・何を・どう届けるか」を、ブランドの戦略として設計します。
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STEP03
コンセプトを
言葉にする戦略をもとに、ブランドの核となるコンセプトを言葉にします。キャッチコピーやキーメッセージまで落とし込み、表現の方向性を定めます。
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STEP04
かたちに
するロゴやWEBサイト、パンフレット、動画など、ブランドを伝えるクリエイティブをコンセプトに沿って制作します。媒体が変わっても同じ印象で伝わるよう、一貫してつくります。
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STEP05
浸透させて、
育てるガイドラインづくりや社内への浸透を支援し、公開後も反応を見ながら改善を重ねます。コンテンツ制作や運用まで続けて、ブランドを長く育てていきます。
ブランドの価値
「いい」は前提になり
「好き」が差分になる
ブランドの価値には、機能的な価値と、情緒的な価値があります。
どちらも大切ですが、競争が進むほど、機能の差は小さくなっていきます。
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FUNCTIONAL
機能的価値
品質、性能、価格、納期、対応力。比較しやすく、選ぶ条件になりやすい価値です。ただ、求められる水準が上がるほど、できていることは「強み」ではなく「前提」になっていきます。
減点されないための価値
不足があると選ばれにくい。整っていることが、まずスタートライン
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EMOTIONAL
情緒的価値
会社の文化、働く人の空気、言葉づかい、佇まい。「なんとなく好き」「この会社っぽい」と感じてもらう価値です。数値では比べにくいからこそ、他社との違いになりやすく、積み重ねるほど選ばれる理由になります。
加点されていく価値
らしさが見えるほど、好きになる理由が増える。真似されにくく、時間とともに強くなる
機能で並んだあと、選ばれる理由をつくるのは情緒のほう。
だから私たちは、数値にしづらい部分から言葉にします。社内では当たり前になっている空気感や判断の基準を掘り起こし、伝わるかたちへ組み直す。それが「らしくする」という仕事です。
制作チーム
らしさを見つける人と、
かたちにする人が、
同じチームに。
対話で掘り起こした「らしさ」を、言葉・デザイン・体験へ翻訳するところまで同じチームが担当します。
誰かに伝え直す工程がないぶん、ヒアリングで出た熱量がそのまま制作物に残ります。
※ PM=プロジェクトマネージャー
実績
らしさを明確にすることで、
こう変わりました。
共通するのは、もともとあった良さを「顧客・採用ターゲットに魅力的に伝わる形へ変換した」ということです。
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阪神佐藤興産株式会社(建物の修理・改修)
社風をビーム一撃で伝える、採用サイトプロジェクト。
社名にかけた「阪神佐藤光線」で学生の目を引き、クロストークやオリジナルイラストのスタッフの1日で、働く人の姿と人柄が伝わる採用サイトにしました。
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株式会社グランアザー(経営顧問)
「同じ目線で歩む」を、ロゴから名刺・WEBまで形にした。
「何を相談できる事務所か」を整理したうえで、「クライアントと並んで歩く姿」をロゴに。名刺、WEBサイトまでを同じ紺と同じ考え方でつくりました。
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株式会社旭創業(食品関連資材)
看板商品「ランチャーム」を、会社の顔にした。
社長の交代をきっかけに、10年以上前のサイトを一新。看板商品「ランチャーム」を会社の顔に据え、「ホームページが楽しい」という声が届くサイトになりました。
対応範囲
ブランドに関わるもの、
まとめて。
戦略から制作まで社内で完結できるので、工程をまたいでもトーンがぶれません。
うちの「らしさ」って、
結局なんなんやろう
ロゴだけ変えても意味ある?
そんな段階でも大丈夫です。
他のサービス
らしさを決めたら、
届けにいく。
ブランドの軸が決まると、つくるものも広げかたも一気に判断しやすくなります。
# 商売繁盛満員御礼
# おうかがいしてなんぼ!
商売繁盛
満員御礼
