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コーポレートサイト制作

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つくる。|WEB制作

会社の「いま」と「これから」が伝わる
コーポレートサイト制作

会社そのものを説明するサイトです。信頼・営業・採用・ブランド。何を果たしたいかを先に決めてから、ページ構成と言葉を組み立てます。

こんな方に

  • 5年、10年そのままで、書いてある内容が実態と合わなくなってきた
  • 売上や採用を、サイトから伸ばしていきたい
  • 社名変更やロゴの刷新にあわせて、会社の見え方を変えたい
できること
情報設計/サイトマップ設計/原稿制作/写真撮影/動画制作/デザイン/CMS構築/SEO・AIO設計/保守
制作期間
3ヶ月程度から
費用
80万円〜700万円程度
対応エリア
全国
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ノウハウ大公開!

ここから、ちょっと専門的な話になります。

じっくり検討されている方に向けて、考え方と進め方を詳しく書いています。
お急ぎの方は、こちらからご相談ください。

01

コーポレートサイトとは

コーポレートサイトは、会社そのものを説明するサイトです。訪れた人が知りたいのは、いま何をしている会社なのか、何を大切にしているのか、どんな商品・サービスがあるのか、どんな実績があるのか、信頼できるのか。この5つに答えられる状態をつくるのが役割です。

ページ数が多く、読む人も目的もバラバラです。取引を検討している企業の担当者、求職者、既存のお客さま、金融機関。同じサイトを、違う関心で見にきます。1枚で完結するLPとは、そもそも設計の考え方が違います。

取引を検討している企業 求職者 既存のお客さま 金融機関 コーポレートサイト 同じサイトを、違う関心で見にくる 答えられる状態にしたい5つ 1 いま何をしている会社か 2 何を大切にしているか 3 どんな商品・サービスがあるか 4 どんな実績があるか 5 信頼できるか
読む人も目的もバラバラ。どのページから入っても、5つの問いに答えられる状態をつくる。

基本のページ構成

業種を問わず、だいたい次の型がベースになります。

基本の7つ
トップ/会社情報/事業・サービス情報/実績/採用/ニュース・ブログ/お問い合わせフォーム
会社によって
資料ダウンロード、SDGs・サステナビリティ、IR、拠点一覧など。事業の性質とご要望に応じて足します。
おすすめしたいもの
事業が複数あるなら「当社の特徴」のページ。会社情報の情報量が多いなら、理念のページを切り分ける。どちらも、読む人が迷わなくなります。

02

こんなご相談から、始まっています。

コーポレートサイトをつくるきっかけは、様々です。複数が重なっていることも多くあります。

  • 創業・会社設立にあわせて、はじめてサイトをつくる
  • 5年、10年そのままで、書いてある内容が実態と合わなくなってきた
  • 売上を伸ばしたい。BtoBサイトではなく、コーポレートサイトで集客していきたい
  • 採用を強化したい。採用特化のサイトではなく、コーポレートサイトで見せたい
  • 社名変更やロゴの刷新にあわせて、ブランディングを見直したい
  • 世代交代のタイミングで、会社の見え方を変えたい
  • 会社の規模が大きくなり、いまの見え方が実態に追いついていない

よくあるのは、見え方と実態のズレ。

たとえば、もともとは「どんな仕事でも丁寧にやります」という親切さが看板で、生活者にも分かる平易な言葉でサイトをつくっていた会社。そこから仕事の内容が専門的になり、企業からのご相談が増えてきた。けれどサイトは昔のままなので、いまの取引先が見たときに規模感が合わない。

こういう場合は、これまでの良さを消さずに残しながら、少しフォーマルな雰囲気へ寄せていきます。全部を入れ替えるのではなく、どこを残してどこを変えるかを決めるところからご一緒します。

03

目的で変わる4つの型

同じコーポレートサイトでも、何を果たしたいかで方向性が変わります。

  • 営業型

    問い合わせの獲得を重視。ただしBtoBサイトとは違い、会社情報や代表挨拶もしっかり載せる。

  • 採用・カルチャー型

    会社の文化と、どんな仕事をしているのかを伝える。求職者が「ここで働く自分」を想像できる状態に。

  • ブランド型

    自分たちは何者で、どんな未来をつくりたくて、なぜこの事業をしているのか。情緒的なイメージを発信する。

目的に応じて、この3つのどれか(または複数)を信用型の上に乗せる

信用型

「ちゃんとした会社だ」と伝わる状態をつくる。多くの場合、これが土台になる

いちばん多いのは信用型。実際は「信用型+営業型」「採用カルチャー型+ブランド型」のように組み合わせになることがほとんどです

どの型で組むかによって、ページ構成もトップの見せ方も、書く言葉も変わります。最初にここを決めないまま進めると、あとから「何のためのサイトだったか」が曖昧になります。

04

戦略から組み立てる

コーポレートサイトは多機能です。ご要望をそのまま形にするだけでは、公開後に「つくってよかった」とはなりにくい。だから私たちは、事業と、いま会社が置かれている状況を理解してから手を動かします。

ヒアリングが、制作の肝です。

初回は戦略ミーティングとして、網羅的なヒアリングシートに沿ってうかがいます。ご提案の段階でもいろいろお聞きしていますが、それとは別に、あらためて時間をいただく形です。

そのうえで、関係各所へのヒアリングを行います。窓口になっていただくのは広報・マーケティング・経営企画・総務のご担当者、あるいは社長ご自身というケースが多いのですが、サイトの目的が複数にまたがるときは、それだけでは足りません。目的に応じて、社内の必要な部署にお話をうかがいます。

※ サイトの目的や関わる部署の数に応じて、複数回に分けて機会を設けることもあります。

株式会社ええやんのヒアリングシート。今回のプロジェクト、自社の情報、自社サービスの情報などの項目が並ぶ
戦略ミーティングでは、網羅的なヒアリングシートに沿ってうかがいます。

その会社固有の「らしさ」を見つける

うかがった話と、あわせて行う市場調査をもとに、その会社にしかない良さがどこにあるかを探します。ここが、サイトの中身を決めるいちばんの土台です。

らしさは、新しく発明するものではありません。すでに会社の中にあるのに、毎日のことすぎて、中の人には特別に見えていないことがほとんどです。社長の口ぐせ、長く付き合っているお客さまが選んでくれた理由、営業の方が商談でいつも口にしているひと言。そういうものを、第三者の目で拾い上げます。

経営者
なぜこの事業をしているのか。これからどんな会社にしていきたいのか。
社員・現場
仕事でこだわっていること、お客さまに喜ばれた場面、ほかの会社との違いをどう感じているか。
お客さま・営業
選んでもらえた理由。問い合わせが来た理由と、実際に受注できた理由は分けて聞きます。
市場・同業他社
同じ業界の会社が何を打ち出しているか。まだ誰も言っていない立ち位置はどこか。

らしさは、社内だけを見ても見つからない。内側の話と外側の調査を重ねて、はじめて輪郭が出る

内側の話 経営者 社員・現場 お客さま・営業 外側の調査 市場・同業他社 らしさ すでに会社の中にある良さ 伝わる言葉に翻訳する 「だから、この会社」と思ってもらえる形に 1ページ構成の方向性 2原稿のトーンと言葉 3デザインの方向性
内側の話と外側の調査を重ねると、らしさの輪郭が見えてくる。それを相手に伝わる言葉に置き換えて、サイトの方向性を決める。

見つけたらしさは、そのままでは伝わりません。お客さまや採用ターゲットから見て「だから、この会社なんだ」と思える言葉に翻訳して、サイトの方向性を決めます。ここが決まると、ページ構成も、原稿も、デザインも迷わなくなります。

05

サイトマップから提案する

ページは多ければいいものではありません。適切なページ数と、適切な分け方があります。

この情報量なら1ページにまとめるより分けたほうが読みやすい。検索の観点では分けたほうがいいが、予算的には厳しい。納期を考えると今回は見送って、次のフェーズで足すほうがいい。判断する変数がいくつもあります。

読みやすさ・ブランディング・予算・納期。4つの変数を突き合わせて構成を決める

読みやすさ
1ページに詰め込みすぎていないか。読む人が迷わずたどり着けるか。
ブランディング
見せたい順番になっているか。伝えたいことが埋もれていないか。
予算
ページを分ければ、原稿もデザインも増えます。どこに配分するかを決めます。
納期
公開日が決まっている場合、今回つくる範囲と、あとから足す範囲を分けます。

最近はAIで構成案を出すこともできますが、こうした変数を踏まえずに杓子定規なページ構成をそのまま採用すると、公開してから「読みにくい」「伝えたいことが埋もれている」となりがちです。会社ごとの事情に合わせて構成を決めるところが、いちばん考えどころだと思っています。

トップ 会社情報 事業・サービス 実績 採用 ニュース・ブログ お問い合わせ 理念 情報量が多ければ分ける 当社の特徴 事業が複数あるなら 今回つくるページ 必要に応じて足す・次のフェーズで足す
基本の構成に、読みやすさ・ブランディング・予算・納期を突き合わせて、今回つくる範囲を決める。

06

言葉で「らしさ」を表現する

文字を量産すること自体は難しくありません。難しいのは、その文章が会社らしさを伝えられているかどうかです。

コーポレートサイトは、複数のページをザッピングするように見られます。会社情報を見て、事業紹介を見て、実績を眺めて、採用ページをのぞく。1ページずつ完結して読まれることは、あまりありません。

だから、雑誌をぱらぱらめくったときに「この雑誌はこういう方向性だ」と分かるような状態を目指します。どのページを開いても、会社の思想やカラーが同じトーンで伝わってくる。そういう構成と書き方が求められます。

ページごとに担当者が違う言葉づかいで書くと、これが崩れます。私たちは全ページの原稿を通しで設計し、言葉の選び方と語り口を揃えたうえで書いていきます。

トップ、コーポレートサイト制作、会社情報、採用情報のワイヤーフレームを4つ並べた画面
全ページの原稿を通しで設計し、言葉の選び方と語り口を揃えます。

07

ビジュアルで「らしさ」を表現する

「親しみやすい」「誠実」「かっこいい」「かわいい」。会社らしさは、だいたいこうした情緒的な言葉で語られます。それを原稿に書くだけでなく、見た人が自然とそう感じる絵をつくる。ここまでやって、はじめて「らしさをデザインにした」と言えます。

いまの姿と、これからの姿。両方を兼ねる

見たままの雰囲気を、見たままのトーンで表現するだけなら、そこまで難しくありません。難しくなるのは、そこに「ターゲットに好まれる方向」というもう一つの変数が乗るときです。

らしさの構成要素は2つあります。いま実際にこうである、という現状。そしてこれからこうなっていきたい、という方向。

たとえば、いまの社内では「親しみやすさ」が持ち味になっている会社が、これからは「しっかりした会社に見られたい」と考えているとします。ここでいきなり後者だけで固めると、実態との差が開きすぎて、見る人には嘘っぽく映ります。かといって現状をそのまま写しても、行きたい方向には近づきません。

いまのままでも違和感がなく、目指す方向へ進んだときにも納得して使い続けられる。その按配を取るのが設計です。

デザインを司る、5つの要素

「らしさ」という抽象的なものは、突き詰めると次の5つの積み重ねで決まります。

フォント
字面そのものの印象。硬さと柔らかさ、時代感。ここだけで受ける印象がかなり動きます。
配色
いちばん速く伝わる要素。同じレイアウトでも、トーンを変えるだけで情緒が変わります。
あしらい
角の丸み、線の太さ、余白の取り方、装飾の量。細かいところですが、印象を大きく左右します。
質感
ノイズを乗せるか、つるっとさせるか。ベタで置くか、立体感を出すか。
写真
どんなシーンを、どう切り取るか。人を入れるか、物を中心にするか。撮影の設計そのものが「らしさ」になります。

この5つを個別に好みで決めるのではなく、いまの姿と目指す姿のあいだの着地点から逆算して、全体を設計します。ここまでを「らしさの設計」の中に組み込むのが、私たちのやり方です。

川西土木さまのサイトのトップページ。「この街をもっと、強く安全に。」のメインビジュアル 川西土木さまのサイトの事業内容ページ。「地域と国土の安全安心を支えること」
どのページを開いても、同じトーンが伝わるように組みます(川西土木株式会社さま)。制作実績を見る

08

更新と保守を実務に合わせて設計する

WEBサイト制作は、建設業に近いところがあります。同じ敷地面積でも、2階建ての家を建てるのとマンションを建てるのでは、かかる工数がまったく違います。

「全部触れるようにしたい」の落とし穴

更新システム(CMS)のご相談でよく出るのが「全部自分たちで触れるようにしたい」というご要望です。ただ、全部触れるということは、裏を返せば全部壊せるということでもあります。設定項目も増えるので、運用がかえって複雑になりがちです。

私たちは、日常業務のなかで実際に更新の頻度が高いところを先にうかがい、そこを、どなたでも簡単に触れる形で実装します。ほとんど触らないところまで作り込んでも、コストが上がるだけで使われません。

更新することが多いところ たとえば:ニュース・ブログ/実績 どなたでも簡単に触れる形で実装 ほとんど触らないところ たとえば:会社情報/理念 作り込まない(コストを上げない)
日常業務でよく更新するところを先にうかがい、そこを使いやすくする。

保守とセキュリティ

公開後の保守、サーバーとドメインの管理、セキュリティ要件は、会社の規模やご要望によって求められる水準が変わります。過剰にも過少にもならないよう、規模に合わせてご提案します。

WordPressでつくる場合は、まずPHPとWordPress本体のバージョンアップにどこまで配慮してつくり、公開後にどう運用していくかを、最初にお話しします。

また、WordPressはログイン画面を特定されやすく、そこから不正にログインされるリスクがあります。基本のセキュリティ対策として、次の内容をご提案しています。

WordPressの基本のセキュリティ対策

ログインURLを変える
初期設定のままのログインURLにせず、外から推測されにくいアドレスにします。
画像認証を入れる
ログイン時に、ゆがんだひらがなの文字を入力しないとログインできないようにします。
ログイン通知を送る
ログインがあれば通知が届くようにして、外部からの侵入があったときにすぐ気づける状態にします。
WAFをオンにする
弊社推奨のサーバーであれば、WAF(不正なアクセスを防ぐ機能)をオンにします。
海外からのアクセスを制限する
事業の内容によっては、海外からのアクセス制限をおすすめするケースもあります。
フォームのスパム対策
メールフォームには、Cloudflare(Turnstile)やreCAPTCHAによる対策を入れます。

09

SEO・AIOは上流工程で決まる

検索からの流入をどう取るか。近年はそれに加えて、AI検索で引用される設計(AIO/LLMO)も求められるようになりました。どの型でつくる場合でも、ここは共通して大事です。

当てずっぽうで原稿を書いても、ページが上位に表示されることはまずありません。そしてコーポレートサイトは、何年かに一度しかつくり替えません。つくるときに設計を入れておけるかどうかで、そのあと数年の結果が変わります。

だから私たちは、図面の段階、つまりサイトマップと原稿を決める上流工程で、どのページでどの検索意図を拾うのか、どういう構成ならAIに引用されやすいのかを設計します。

ヒアリング サイトマップ 原稿 デザイン 実装 ここで検索の設計を組み込む どのページで、どの検索意図を受けるか ここからは、もう動かせない
検索の設計は、図面にあたる上流工程で入れる。デザインに入ってからでは動かせない。

※ 特に集客を目的とするサイトや、ブランド型のサイトでは、結果に大きな差が出ます。自社でもSEO・AIOの運用を続けており、そこで得たことをそのまま制作に組み込んでいます。

10

制作の進めかた

ページ数によりますが、少なくとも3ヶ月、規模が大きい場合は半年ほどのプロジェクトになります。

  1. STEP 01

    ヒアリング・情報収集

    キックオフミーティングでのヒアリング、関係各所へのヒアリング、既存のデータや公開情報の収集。あわせて、公開先の環境・サーバー・ドメインの契約まわりを整理し、技術要件を先に固めます。

  2. STEP 02

    サイトマップの設計

    どの型でつくるかを決め、ページ構成を確定させます。読みやすさ・ブランディング・予算・納期を突き合わせて提案します。

  3. STEP 03

    原稿制作とワイヤーフレーム

    原稿(文字の情報)とワイヤーフレーム(構成案)を同時に進めます。デザインではなく、何をどの順番で置くかを決める工程です。ここで情報設計が決まります。

  4. STEP 04

    デザイン

    まずトップページから。サイトの顔であり、通常の運用では閲覧数がいちばん多くなるページなので、ここは時間をかけます。色味やトーンを確認いただいてから確定させ、そのルールを主要な下層ページへ引き継ぎ、1ページずつ組んでいきます。

  5. STEP 05

    開発・実装

    コーディングと、CMS(更新システム)の構築。実際に更新される箇所に合わせて組みます。公開前に検品を行います。

  6. STEP 06

    公開・運用

    公開後の保守、更新のご相談、必要に応じてコンテンツの追加まで。

トップページと下層ページのデザイン案を、版ごとに並べた制作画面
デザインは、ご提案とお戻しの往復でつくっていきます。

デザインはキャッチボールで進めます

私たちからは「この目的を叶えるなら、こういうデザインをおすすめします」とご提案します。それに対して「自分たちとしては、もう少しこうしたい」とお戻しをいただく。この往復でつくっていきます。一方的に出して終わりにはしません。

意思決定の流れを、こちらで整理します。

コーポレートサイトは、関わる部署が多くなります。どの部分を、どなたに最終決定していただくのか。そこに至るまでに、どなたにご確認いただくのか。確認の順番や流れを、こちらからご提案します。

これまでの案件で蓄積してきた進め方があるので、ご担当者に過度な負担がかからない形で回せます。社内調整にかかる時間は、プロジェクトが長引くいちばんの要因です。

11

進め方と費用の目安

コーポレートサイトは、どこまでを範囲に含めるかで金額が大きく変わります。おおよそ80万円から700万円程度。ページ数、原稿・撮影の有無、更新システムの範囲、ブランディングから着手するかどうか、SEO・AIO周りの設計の網羅性などで、この幅のどこに入るかが決まります。

まずは3つの進め方から、近いものを選んでいただくのが分かりやすいと思います。

  • ミニマム構成

    まず立ち上げる

    基本のページ構成に絞って制作。創業時や、まずは会社の情報をきちんと整える段階に。

  • 標準構成

    原稿・撮影までお任せ

    ヒアリングからサイトマップ設計、原稿制作、撮影、CMS構築まで一貫して担当。いちばんご依頼の多い範囲です。

  • ブランディングから

    理念・ロゴの整理を含む

    MVVの策定やロゴの刷新から着手し、サイトを含めたコーポレート全体のデザインを設計。

ご相談は無料です
ぜひお気軽にどうぞ。

見積もりを相談する

理念やロゴの整理からご検討の場合は、らしくする。|ブランディング構築もご覧ください。

12

制作実績

これまでに手がけたサイトの一覧です。個人事業主さまのサイトから、中堅・大規模企業、大学まで。規模に応じた組み方をしています。

制作実績をすべて見る

13

他のサイトタイプ

目的によって、つくるべきものは変わります。コーポレートサイトが最適でない場合は、その旨をお伝えします。

撮影・イラスト・動画もあわせて

原稿のほかに、写真やイラスト、動画が必要になることがよくあります。撮影指示書の作成と当日の進行、動画であれば絵運びの構成案から、ブランド型のサイトであればイラストの制作まで、あわせて対応できます。

  • 写真撮影

    現場・人物・商品の撮影。指示書の作成から当日の進行まで

    詳しく見る
  • 動画制作

    会社紹介・採用・インタビュー動画。構成案からご提案

    詳しく見る
  • イラスト作成

    サイトのトーンに合わせたオリジナルイラスト

    詳しく見る

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よくあるご質問

ご相談の前によく聞かれることをまとめています。ここに載っていない内容は、よくあるご質問のページをご覧ください。

コーポレートサイトは、何ページくらいが適切ですか?
目的によります。基本の構成なら10ページ前後、事業が複数あったり採用にも力を入れる場合は20ページを超えることもあります。多ければいいというものではないので、サイトマップの段階でご提案します。
原稿や写真がないのですが大丈夫ですか?
大丈夫です。ヒアリングをもとに原稿を作成し、必要に応じて撮影も手配します。お手元の会社案内やパンフレットがあれば、それを起点に進められます。
公開までどのくらいかかりますか?
ページ数によりますが、3ヶ月程度から。規模が大きい場合は半年ほどかかることもあります。社内での確認にかかる時間が、期間を左右します。
いまのサーバーやドメインはそのまま使えますか?
多くの場合そのまま使えます。契約内容とスペックを最初に確認し、移管が必要な場合は手順も含めてご案内します。
公開したあとの修正はお願いできますか?
はい。公開後の修正・改善にも対応しています。ご自身で更新したい箇所は、更新できる形で構築します。

よくあるご質問をすべて見る

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