お品書きCREATIVE SUB MENU 05

原稿制作

アピールしたいことを、伝わる言葉に。
お話をうかがうところから、仕上げの監修まで担当します。

01

書けるもの

キャッチコピー・見出し
コンセプトや戦略をもとに、ページの顔になる言葉をつくります
ページの本文
見出しと本文のリズムを考えながら、サイト全体の文章を書きます
インタビュー・対談
社員の方やお客さまにお話をうかがい、読み物にまとめます
コラム・ひとこと
本文の流れのなかに、短いコラムやひとことを差し込みます

お任せいただけること

  • 取材・打ち合わせの録音と文字起こし
  • たたき台の作成
  • プロの目での監修とリライト
  • 媒体や読み手に合わせた、言葉の硬さの調整
  • 見出しと本文の組み立て

原稿でこだわっていること

  • 書くこと自体は、AIで速くなりました。何を書くか、どう書くかの判断は、人がします
  • かっちりした表現と、やわらかい言い回し。その塩梅を、制作物ごとに決めます
  • 見出しと本文のリズムや、コラムの差し込みかたなど、構成も原稿の側から提案します
02

進めかた

  1. 01

    言葉の土台をそろえる

    コンセプトや戦略、キャッチコピーやタグラインなど、原稿のもとになる方向性を確認します。

  2. 02

    お話をうかがう

    取材や打ち合わせは必ず録音し、文字起こしをします。

  3. 03

    たたき台をつくる

    文字起こしをもとに、原稿のたたき台をつくります。

  4. 04

    監修・リライト

    たたき台をプロの目で監修し、必要なら全面的に書き直して仕上げます。

03

どの制作物の中で頼めるか

04

よくある質問

原稿は、自分たちで書かないといけませんか?
いいえ。お話をうかがって、こちらで書き起こします。お手元の資料やこれまでの原稿があれば、お預かりして参考にします。
AIで書いた原稿ではないですか?
文字起こしやたたき台づくりにはAIも使っています。そのうえで、伝わる言葉になっているか、表現の硬さは合っているかを、プロが監修・リライトして仕上げます。
タグラインもお願いできますか?
ページの見出しやキャッチコピーは、原稿制作のなかでつくります。会社やブランドの核になるタグラインは、タグライン・ブランドコピー開発でお受けしています。

原稿制作もあわせて、ご相談ください。

何を伝えたいかを話すところから、一緒に始めます。

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クリエイティブサブメニューは、サービスの中でご一緒することがほとんどです。つくりたいもの、整えたいこと、広げたいことから選んでみてください。

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