つくる。WEB制作 × AI
テノウチ
AIを活用したWebサイト内製化支援
制作会社の手の内を、
御社の手の内に。
技術も、進め方も、判断基準も。
プロのやり方をそのままお渡しして、
全ページを社内で直せるようにします。
今のサイトのままでOK。WordPressでも、HTMLだけのサイトでも。
# プロの手の内、ぜんぶ渡します
# 全ページ、自分たちで改修
# 乗り換えなしでOK
# AIで進めたあとも、一緒に
# 商売繁盛満員御礼
# おうかがいしてなんぼ!
テノウチで変わること
AI時代のWEBサイト更新は、自社で完結。
管理画面で社内で直せるのは、お知らせやブログまで。
テノウチなら、ページのデザインや構成まで、AIを使って社内で直せます。
これまで制作会社に頼む
メールで依頼
返事と日程を待つ
確認する
違えば、もう一度連絡
やっと公開
これからテノウチで、社内で直す
AIに頼む
確認する
公開する
その日のうちに完了。待ち時間なし
※ 時間の目安はイメージです。
デザインの変更も、
その日のうちに公開まで!
こんな方に
待たずに直したい人のための、

-

事業会社のWeb担当の方
すぐ直したいのに、依頼のたびに待ち時間ができて、スピードが落ちてしまう
直したいと思ったその日に、社内で公開まで
-

企業の広報担当の方
制作会社に都度お願いしていて、修正のコストがずっとかかり続けている
日々の修正は社内で。外に頼むのは大きな仕事だけに
-

マーケティング会社の方
施策を回したいのに、LPやページの修正待ちで検証が止まってしまう
思いついた改善を、その日のうちに試せる
-

デザイン・制作会社の方
これまでの制作の流れから抜け出せず、AIの活用が止まっている
AIで作って、確かめて、公開する流れを社内に
テノウチでできるようになること
サイトの改修を、自分たちの手の内に。
制作会社に頼んで待っていた直しを、社内でその日のうちに。
困ったときは、これまでどおり私たちが一緒に判断します。
-
01
デザインも構成も、
全ページを社内で直せるお知らせやブログだけでなく、トップや下層ページのデザイン・構成まで。今のサイトのまま、AIに頼んで直せるようにします。
-
02
確かめてから、
安心して公開できる直したものは、まず公開前の確認用ページで見られます。チェックを通ったものだけが公開され、戻すのも一言でできます。
-
03
迷ったときは、
制作会社に相談できる「これ、出していいのかな」と迷ったときや、戻らない・崩れたときも私たちが対応します。AIの変化にあわせて、しくみも更新し続けます。
できること
- AIのセットアップ
- AIでのデザインの作り方の講習
- 確かめてから公開するしくみ
- 専用スキルの設定
- 月額の運用サポート
- 対応するサイト
- WordPress・HTML今のサイトのまま。乗り換えは不要です
- 導入までの期間
- 約1か月ご相談から使い始めるまで
- 料金の目安
- 導入 30万円〜運用サポート 月3万円〜(6か月から)
税別。新しく作る場合は別途お見積もり
お客さまの声
こんな声から、相談が始まっています。
-
AIでLPまでは作れたけど、サーバーにどう上げたらいいのかがわからなくて止まっている
-
お知らせ以外を直すたびに制作会社に頼んで待つのはやめて、トップページも自分たちで直したい
-
AIに詳しい人がひとりいるだけじゃなく、担当が替わっても社内で回るようにしたい
-
AIで作ったデザインが良いのか悪いのか、自分では判断がつかないので見る目を養いたい
-
SEOを外に頼むだけじゃなく、検索で見つけてもらえる記事を自社で書いて出し続けたい
でも、AIで進めていくと
このあたりで止まります。
作るところまではAIでできても、その先で止まる方が多くいます。私たちは、そこを一緒に越えていきます。
- デザインやシステムの判断ができない
- 公開してよいデザインか、仕組みとして問題ないかを、制作会社の目で一緒に判断します。
- サイトを修正したけど元に戻せない
- 変更はすべて記録され、一言で元に戻せます。それでも戻らないときは、私たちが対応します。
- AIで直したサイトを、サーバーに公開できない
- FTPでのアップや、今のサイトとの兼ね合いなど、公開まわりの面倒なところは私たちが整えます。「公開して」のひと言で、今のサイトに反映できるようにします。
- AI活用がセキュリティ面で心配
- AIが触れる範囲を御社のサイトだけに限定して、私たちが設定します。触ってはいけないファイルもルールで決めておきます。
- 最新のAIの使い方を追いかけるのが大変
- 新しい使い方は月ごとに共有し、御社のスキルもあわせて更新します。
- AIがすすめる方法で進めていいのかわからない
- その方法でいいのか、別のやり方がいいのか。相談してもらえれば、理由も含めてお答えします。
しくみ
HOW IT WORKS
公開の手前に、
確かめる場所とチェックがあります。
AIに頼んだ修正は、いきなり公開されません。確認用ページで確かめて、自動チェックとレビューを通ったものだけが公開されます。
-
01
頼む
いつもの言葉で、直したいところを伝えます。
「○○を△△に直して」
-
02
AIが直す
ファイルを直し、見た目の調整まで済ませます。
-
03
確認用ページで見る
1〜2分で確認用ページに反映。公開したときと同じ見た目で確かめられます。
「確認用ページに上げて」
-
04
チェックを通す
自動チェックとAIのレビューが入ります。問題があればここで止まります。
-
05
公開する
問題がなければ、数分で公開されます。
「公開して」
戻すのも、一言で。
「さっきの修正を戻して」と頼めば、公開するときと同じ流れで元の状態に戻ります。サーバーやファイルを直接さわる必要はありません。
しくみの全体像
指示を出したら、すぐサイトに反映される状態に。
御社のパソコンに、サイトを直すための道具をひとそろい置きます。
素材とガイドラインとスキルがAIのそばにあるので、頼んだことがそのまま形になります。
- 御社のフォルダ写真・イラスト・ロゴ
- Claude素材とガイドラインを読んで直す
- GitHub変更をすべて記録・チェック
- Webサイト確認用ページ → 公開
01
素材の置き場
サイトで使う写真・イラスト・ロゴを、決まったフォルダに。AIが場所を知っているので、「この写真を使って」ですぐ反映できます。
02
御社らしさのガイドライン
ブランドやデザインのルール、使いたくない言い回し、事業の方針。AIが毎回読むファイルにまとめます。らしさの整理は、ブランディングを手がけてきた私たちが一緒に。
03
制作会社のスキル
私たちが現場で使っている判断基準を、AIのスキルとしてお渡しします。新しくなったら、運用サポートで配り直します。
公開したあとも、見ています
- AIが触れる範囲は、最初の設定で御社のサイトだけに限定
- 連携しているアプリの脆弱性やバージョンアップの情報
- サーバーとWordPressのバージョン
選ばれる理由
WHY OK!
制作会社だから、手の内ごと渡せる。
私たちは10年以上、大阪でWebサイトの制作と運用を手がけてきました。自社のサイトでも、このしくみを使い始めています。
理由 01
今のサイトのまま、
全ページ直せる。
乗り換えは必要ありません。WordPressでも、HTMLだけのサイトでも、今お使いのサイトに、AIで直して確かめ、公開するまでの流れを組み込みます。お知らせだけでなく、トップや下層ページのデザイン・構成も対象です。
- これまでの記事やページはそのまま
- 移行費用や、移行中の更新停止もなし
え、作り方から
教えてくれるん?
理由 02
AIでのデザインの作り方から、
お伝えします。
AIは頼めば作ってくれますが、うまく頼むにはコツがいります。Claude Designなどでのデザインの作り方を講習会でお伝えし、私たちが現場で使っている原稿・構成・SEOの判断基準も、専用スキルとして御社のAIに入れます。
- デザインの作り方・直し方を、実際のサイトで練習
- 原稿やSEOの判断基準を、スキルとしてAIに設定
理由 03
AIで進めたあとも、
一緒に判断します。
「これ、出していいのかな」と判断に迷ったら、相談してください。戻そうとしたのに戻らない、表示が崩れた、といったときも私たちが対応します。チェックのしくみとスキルは、AIの変化にあわせて私たちが更新し続けます。
- 公開前の判断の相談
- 戻らない・崩れたときの復旧対応
こんな会社さまにも
AIがはじめて、
WordPressをやめたい。
テノウチは、サイトを社内で直すためのしくみです。
そのしくみが、AIを使い始めるきっかけにも、WordPressから離れるきっかけにもなります。
AIがはじめて
社内でAIを使うのはこれから、という会社さまへ
テノウチは、会社としてAIを使い始めるきっかけにもなります。サイトの更新という身近な仕事で使ってみると、AIにどこまで任せられて、どこは人が見たほうがいいのかが、実感をもってつかめます。法人で契約したClaudeを、サイト以外の仕事にどう広げていくかを考える足がかりにもなります。
- Claudeの設定から、私たちが整えます
- まずは、間違えても戻せるサイトの更新で試せます
- AIに任せる範囲と、人が見る範囲の線引きがわかります
WordPressをやめたい
WordPressをやめたい会社さまへ
管理画面のない、HTMLだけのサイトに切り替えることもできます。更新はAIに頼めばいいので、管理画面はいりません。PHPやプラグインの更新、脆弱性への対応からも離れられます。メニューを変えたいときも、AIに頼めば全ページそろって直ります。
- PHPやプラグインの更新がいらなくなります
- 管理画面への不正ログインを心配しなくてよくなります
- お問い合わせフォームは、外部のフォームサービスを使います
対応範囲
導入から、使い続けるところまで。
最初にしくみを整え、使い方をお伝えしたあとも、月額で伴走します。
-
初期
AIのセットアップ
御社のパソコンとClaudeを設定します。AIがさわれるのは御社のサイトだけに限定します。
-
初期
確かめてから公開するしくみ
確認用ページ、自動チェック、元に戻す手順まで。AIで作ったものを安全に公開できる流れを組みます。
-
初期
専用スキルの設定
よく頼む作業と判断基準を、AIのスキルとして登録します。「お知らせを書いて」など一言で呼び出せます。
-
初期
使い方・作り方のレクチャー
講習を1〜2回(30万円のプランは1回)。Claude DesignでのLPの作り方・直し方もお伝えします。手順書もお渡しします。
-
月額
スキル更新・情報共有・保守
スキルの更新、新しいAIの使い方の共有、しくみの保守、困ったときのメッセージ相談。月に1回、使い方を見直すミーティングも行います。今の保守契約から切り替えることもできます。
料金
PRICE
はじめに整えて、あとは月額で。
-
はじめに1回
導入
300,000円〜
税別
サイトの規模や、使う人数で変わります
- AIのセットアップ
- 確かめてから公開するしくみ
- 専用スキルの設定
- 使い方・作り方の講習
-
導入後、毎月
運用サポート
30,000円〜/月
税別/6か月からのご契約
サポートの範囲や、ご相談の頻度で変わります
- スキルの更新
- 新しい使い方の共有
- しくみとサイトの保守
- 月1回のミーティング
- メッセージでの相談
導入の300,000円は、使う方が1名、10ページ前後のサイトで、サーバーなどの環境がすでに整っている場合の金額です。
使う方が2名以上の場合は、人数に応じた金額になります。くわしい料金は資料でご案内しています。
オプション
- SEO記事制作のスキル(キーワード調査ツールとの連携つき)
- ご訪問での設定
- 講習の追加
- 他社制作サイトの整備
- HTMLサイトへの移行
- 運用サポートは6か月からのご契約です。7か月目以降は1か月ごとに更新できます。
- Claudeの利用料は、運用サポートとは別にかかります。まだ法人で契約していない場合の目安は、1名あたり月額20〜25米ドルです(Anthropic社のTeamプラン・2名から。2026年11月時点)。
- Claude・サーバー・ドメインは、御社名義でのご契約です。
- テノウチはClaudeを前提にしたサービスです。ChatGPTやGeminiでのご支援はしていません。
- 予約・会員・ECなど機能の多いサイトは、内容を伺ってお見積もりします。
こんな頼み方もできます
の前後も、
まとめて任せられます。
テノウチは、自社でサイトをさわれるようにするしくみです。
その前にブランドを整えたい、そのあとの集客は任せたい。そんな組み合わせもできます。
テノウチの前に
ブランディングから整えて、
そのうえで手の内を知りたい
御社らしさの整理から始めて、土台になるサイトを私たちが作ります。ページの型とデザインのルールも一緒にお渡しするので、AIでページを足しても見た目とトーンがそろいます。
- ブランディング
- 土台になるサイトの制作
- テノウチで、AIで直せる形にしてお渡し
内容を伺って、個別にお見積もりします
テノウチのあとに
手の内を受け取ったうえで、
集客はプロに任せたい
ページや記事は社内でAIを使って作り、数字を見て伸ばすところは私たちが受け持ちます。次に何を直すかを、一緒に決めていきます。
- アクセスの計測とレポート
- SEOの方針と改善提案
- リスティング広告の運用
内容に合わせてお見積もりします
導入の流れ
ご相談から、だいたい1か月で使い始められます。
-
1
無料相談
オンライン/30分
今のサイトと、社内でやりたい更新を伺います。
-
2
現状の診断とお見積もり
約1週間
サイトの構成を確認し、しくみの組み方と金額をご提案します。
-
3
セットアップ
約2週間
AIの設定、確認用ページ、チェックのしくみ、専用スキルを整えます。設定は私たちが行うので、ターミナル操作は必要ありません。
-
4
講習会(1〜2回)
御社に伺うかオンライン
実際のサイトで、頼み方・確かめ方・公開の仕方を一緒にやってみます。
-
5
運用サポート
月額
使いながら出てきた困りごとに答え、スキルを育てていきます。
私たちの考え
なぜ、制作会社が手の内を明かすのか。
テノウチという名前には、2つの「手の内」を込めました。
手の内 その1
制作会社の「手の内」を伝える
技術も、進め方も、判断基準も。私たちが制作の現場で使っているやり方を、AIの設定とスキル、講習でそのままお渡しします。
手の内 その2
自社サイトを「手の内」にする
直したいときに、自分たちで動かせる。お知らせだけでなく、デザインも構成も、全ページを社内で改修できるようになります。
よくある質問
FAQ
AIが間違えたら、どうなりますか?
確認用ページで確かめてから公開するので、間違いはその場で言い直せます。公開の前には自動チェックとレビューが入り、問題があればそこで止まります。公開後でも「戻して」の一言で元に戻せます。
パソコンが苦手でも使えますか?
ふだんの言葉で頼めれば使えます。設定はすべて私たちが行い、講習会では実際のサイトで一緒に操作します。
WordPress以外のサイトでもできますか?
はい。HTMLだけのサイトでも使えます。WordPressをやめて、管理画面のないHTMLのサイトに切り替えることもできます(移行は別途お見積もり)。その場合、お問い合わせフォームは外部のフォームサービスを使います。
他の制作会社が作ったサイトでも頼めますか?
はい。サーバーやファイルの管理権限を確認できれば対応できます。引き継ぎの手続きもご案内します。
月々かかるものはありますか?
運用サポートの月額のほか、Claudeの利用料、サーバー・ドメイン代がかかります。Claudeをまだ法人で契約していない場合は新たなご契約が必要で、目安は1名あたり月額20〜25米ドルです(Anthropic社のTeamプラン・2名から。2026年11月時点)。Claudeとサーバーは御社名義でのご契約です。
ChatGPTやGeminiを使っています。それでも頼めますか?
申し訳ありませんが、ChatGPTやGeminiでのご支援はしていません。テノウチは、しくみもスキルもClaudeを前提に組んでいるためです。はじめるときに、Claudeを法人で契約していただく形になります。
導入の金額は、何で変わりますか?
おもに、お使いのサーバーの環境(確認用ページや自動の公開が組めるか)、ページやテンプレートの数、今のサイトの作り(他社制作か、どこまで手が入っているか)、社内で使う方の人数で変わります。無料相談で今のサイトを拝見して、概算をお出しします。
運用サポートだけ途中でやめられますか?
運用サポートは6か月からのご契約です。最初の半年で、社内で回せる形まで一緒に整えます。7か月目以降は1か月ごとに続けるかどうかを決められます。
大きなリニューアルは頼めますか?
はい。日々の更新は社内で、デザインの刷新や新しいページの設計は私たちが、という分け方をおすすめしています。